私の頭の中の牧藤

すいません、スラダンではないのですが突然893モノの話が書きたくなって、任侠映画やドギュメンタリーばかり観ています。
東○テレビ制作のすんごいのがあるんだよ・・・こんなのよく撮らせてくれたと思う・・・意外と普通なのが逆にリアル。
DVD化はもちろんされてないのですが、ニコニコに落ちてました。
tp://www.nicovideo.jp/watch/sm31148394
 
というわけでしばらくツイッターとかはお休み気味になるかもしれませんが、またスラダンのSSとか妄想とか浮かんだらこちらのブログに上げていきたいです。
 
さっそく牧藤妄想。
牧藤っていうと、藤真が牧に一度も勝てていないということ、ライバルなのに藤真一人が監督業を背負っているということ、最後のインハイで翔陽が海南と闘えなかったということ、などの要素からある種の悲壮感みたいなものが漂ってくるわけですが、私はあの二人は基本、バスケ馬鹿同士で気があうというか、仲良しであってほしいと思うんですよね。同志であり良きライバルというか。希望的観測ですかね(^_^;)
海南に勝つために藤真が泣く泣く一人で重荷を背負ってるというよりは、牧が好きすぎて牧と闘うのが楽しすぎてテンションおかしくなっちゃって監督までやっちゃってる藤真、というのがいい。
翔陽メンバーはやれやれ仕方ないなっていう諦めの目で見てる。でも藤真が楽しそうだから彼らも楽しい。あいつのために頑張ろうって、引っ張られる。
そんな藤真率いる翔陽ズ<牧
っていう構図が萌え。
あんだけ大男が束になっても牧一人に敵わないっていう。バスケだけでなく「男としても」いう要素が加わると腐女子的にはさらに萌えますね。
牧と藤真は15歳の初対戦ですぐに意気投合して、ときどき公園で待ち合わせてバスケとかしてるといいですね。高一だから特に藤真なんかは半分子供っていうか、すごい初々しい感じなの。初チューもこのあたり。ポカリの同じペットボトル回し飲みするついでみたいな感じで(#^.^#)
初体験は高二のインハイの後だと思います。牧が包帯を替えてあげて、なんとなくついでにカッターシャツも脱がしちゃうみたいなね。
美少年に包帯って、嗜虐的エロさがあるよね。